XOOPS 2.0.X 運用
最新FAQ
カテゴリ : XOOPS 2.0.X 運用
XOOPSがSEOに弱いのではなく、XOOPSを使ったサイトにSEOを上手く出来ていないサイトが多い、というのは事実だと思います。
具体的な回答や、対策をどう講じていくべきかを下記に示していますので、参考にしていただければと思います。
・takalog » XOOPSはSEOに弱いのか?
・takalog » XOOPSでのSEO対策-2
・takalog » XOOPSのSEO対策-3
具体的な回答や、対策をどう講じていくべきかを下記に示していますので、参考にしていただければと思います。
・takalog » XOOPSはSEOに弱いのか?
・takalog » XOOPSでのSEO対策-2
・takalog » XOOPSのSEO対策-3
カテゴリ : XOOPS 2.0.X 運用
テンプレートマネージャ>>システム管理>>
system_redirect.html
を編集します。
themeファイルの画像やCSSを流用したい時はアサインコードではなく、絶対パスで書く必要があります。
system_redirect.html
を編集します。
themeファイルの画像やCSSを流用したい時はアサインコードではなく、絶対パスで書く必要があります。
カテゴリ : XOOPS 2.0.X 運用
確かに一般的な企業サイトの場合、コメント投稿やNEWS投稿時、XOOPSイメージマネージャやプログラムコードは不要なことが多いかもしれません。
/class/xoopsform/formdhtmltextarea.phpの88行目付近を編集することで(該当箇所を削除)、必要なXOOPSコードだけを表示することが出来ます。
また175行目付近をコメントアウトし、スマイリーアイコンも非表示に出来ます。
なお、mylinksなどのモジュールでは上記formdhtmltextarea.phpではなく、
/include/xoopscodes.phpを使用している場合がありますので注意が必要です。
/class/xoopsform/formdhtmltextarea.phpの88行目付近を編集することで(該当箇所を削除)、必要なXOOPSコードだけを表示することが出来ます。
また175行目付近をコメントアウトし、スマイリーアイコンも非表示に出来ます。
なお、mylinksなどのモジュールでは上記formdhtmltextarea.phpではなく、
/include/xoopscodes.phpを使用している場合がありますので注意が必要です。
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該当テンプレートsystem_userinfo.htmlで見せたくない箇所を、条件で囲みます。
もし本人以外に見せたくなければ、
などとすると良いでしょう。
また管理者だけは見れるようにしたければ、などとすると良いでしょう。
もし本人以外に見せたくなければ、
<{if $user_ownpage == true}>
本人に見せる内容を記述
<{else}>
本人以外にも見せてよい内容を記述
<{/if}>などとすると良いでしょう。
また管理者だけは見れるようにしたければ、
<{if $xoops_isadmin}>
管理者だけ見られる内容を記述
<{/if}>
カテゴリ : XOOPS 2.0.X 運用
XOOPSのプロフィールは、公開/非公開の切替が備わっていません。登録者が個人を特定できる情報を記入しないよう、注意を促すことは非常に重要です。
設定はedituser.phpの148行目付近
のように記入します。
またデフォルトの日本語言語ファイルでは、「本名」としている部分がありますが、これは是非ニックネームなどに変更されることを強くお勧めします。
該当ファイルは、/language/japanese/user.phpの109行目付近です。
define('_US_REALNAME','ニックネーム');
などに変更しまうのもよいでしょう。
設定はedituser.phpの148行目付近
echo '<a href="userinfo.php?uid='.$xoopsUser->getVar('uid').'">'. _US_PROFILE .'</a> <span style="font-weight:bold;">»»</span> '. _US_EDITPROFILE .'<br /><br />';
// YOUR SETTING 注意書きを挿入
echo 'ここで入力する情報はメールアドレスを除いては、全て公開されます。<br />個人を特定できる情報や知られたくない情報は入力しないで下さい。<br />';のように記入します。
またデフォルトの日本語言語ファイルでは、「本名」としている部分がありますが、これは是非ニックネームなどに変更されることを強くお勧めします。
該当ファイルは、/language/japanese/user.phpの109行目付近です。
define('_US_REALNAME','ニックネーム');
などに変更しまうのもよいでしょう。
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新規登録の際のユーザオペレーションを簡略化したいとういう要望がかなりあるようですね...。URLやタイムゾーンを非表示にしたいというのが多いようです。
/include/registerform.phpの74行目付近:
等のようにコメントアウトする。
それだけです。
/include/registerform.phpの74行目付近:
//$reg_form->addElement(new XoopsFormText(_US_WEBSITE, "url", 25, 255, $myts->htmlSpecialChars($url)));
$tzselected = ($timezone_offset != "") ? $timezone_offset : $xoopsConfig['default_TZ'];
//$reg_form->addElement(new XoopsFormSelectTimezone(_US_TIMEZONE, "timezone_offset", $tzselected));等のようにコメントアウトする。
それだけです。
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HTMLで編集しやすいページをつくってしまって、
register.phpの最後の数行:
と1行加える。
register_notice.htmlはもちろん任意のファイル名でOK。
記述例を以下に示しますと、
こんな感じで適当に...。
register.phpの最後の数行:
default:
include 'header.php';
// YOUR SETTING
include 'register_notice.html';
include 'include/registerform.php';
$reg_form->display();
include 'footer.php';
break;
}
?>と1行加える。
register_notice.htmlはもちろん任意のファイル名でOK。
記述例を以下に示しますと、
<h2>ご登録方法と注意点</h2>
<ul>
<li> ユーザ名には日本語も使用できます。また登録後の変更は出来ません。みんなが分かりやすいユーザ名にしましょう。</li>
<li> メールアドレスは携帯電話のアドレスではなく、パソコンで確実に受信可能なアドレスを入力してください。</li>
<li> パスワードは半角英数字のみ使用できます。最低4文字以上で設定してください。<br>
間違い登録を防ぐため、お手数ですがパスワード確認の欄にも同じパスワードを記入してください。</li>
<li> 送信ボタンを押すと、確認画面に移動します。ユーザ名、メールアドレスに間違いがないか確認して、送信ボタンを押してください。<br>
記入いただいたアドレスに認証用URLが記述されたメールが届きますので、そのURLを開くことで本人確認を行い、登録完了です。 </li>
</ul>
こんな感じで適当に...。
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コミュニティに特化したサイトでない場合、確かにAIM,YIM,MSNMなどの記入欄が必要ないと感じることが多いと思います。その場合には、
edituser.phpの170行目付近
のようにコメントアウトしてしまう方法が簡単です。
また、お使いのテンプレートセットのsystem_userinfo.htmlも同様に該当部分を削除したほうがよいでしょう。
edituser.phpの170行目付近
// $icq_text = new XoopsFormText(_US_ICQ, 'user_icq', 15, 15, $xoopsUser->getVar('user_icq', 'E'));
// $aim_text = new XoopsFormText(_US_AIM, 'user_aim', 18, 18, $xoopsUser->getVar('user_aim', 'E'));
// $yim_text = new XoopsFormText(_US_YIM, 'user_yim', 25, 25, $xoopsUser->getVar('user_yim', 'E'));
// $msnm_text = new XoopsFormText(_US_MSNM, 'user_msnm', 30, 100, $xoopsUser->getVar('user_msnm', 'E'));
のようにコメントアウトしてしまう方法が簡単です。
また、お使いのテンプレートセットのsystem_userinfo.htmlも同様に該当部分を削除したほうがよいでしょう。






