FAQ
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このページでは、BCOOL THEMEに寄せられるよくある質問とその質問に対する回答を掲載しています。もしここに掲載されているべき、BCOOL THEMEの使用方法やXOOPSのテーマに関するわからないなどがありましたら、お気軽に質問をリクエストしてください。(スパム防止のため質問のリクエストにはユーザ登録が必要です。)
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最新FAQ
カテゴリ : XOOPS 2.0.X 運用
コミュニティに特化したサイトでない場合、確かにAIM,YIM,MSNMなどの記入欄が必要ないと感じることが多いと思います。その場合には、
edituser.phpの170行目付近
のようにコメントアウトしてしまう方法が簡単です。
また、お使いのテンプレートセットのsystem_userinfo.htmlも同様に該当部分を削除したほうがよいでしょう。
edituser.phpの170行目付近
// $icq_text = new XoopsFormText(_US_ICQ, 'user_icq', 15, 15, $xoopsUser->getVar('user_icq', 'E'));
// $aim_text = new XoopsFormText(_US_AIM, 'user_aim', 18, 18, $xoopsUser->getVar('user_aim', 'E'));
// $yim_text = new XoopsFormText(_US_YIM, 'user_yim', 25, 25, $xoopsUser->getVar('user_yim', 'E'));
// $msnm_text = new XoopsFormText(_US_MSNM, 'user_msnm', 30, 100, $xoopsUser->getVar('user_msnm', 'E'));
のようにコメントアウトしてしまう方法が簡単です。
また、お使いのテンプレートセットのsystem_userinfo.htmlも同様に該当部分を削除したほうがよいでしょう。
カテゴリ : テーマのカスタマイズ
tinyDやpicoといったモジュールで静的コンテンツ作成支援としてSPAWエディタを使用する場合に、右側に表示されるスクロールバーが切れてしまう現象が報告されています。
この場合(おそらくIEのみだと思うのですが)には、
/common/spaw/spaw_controlc.class.phpの233行目、
で指定されたiframeの幅を調節してください。
またpicoであれば、
モジュール名_main_content_form.html
が編集画面のテンプレートですので、該当部分を大きく広げるよう編集する事もよいでしょう。
該当部テーブルセルを統合してしまうなどの例
↓
この場合(おそらくIEのみだと思うのですが)には、
/common/spaw/spaw_controlc.class.phpの233行目、
$buf.= '<iframe id="'.$n.'_rEdit" style="width:100%; height:'.$this->getHeight().'; direction:'.$this->lang->getDir().';" class="SPAW_'.$this->theme.'_editarea" frameborder="no" src="'.$spaw_dir.'empty.html"></iframe><br>';
またpicoであれば、
モジュール名_main_content_form.html
が編集画面のテンプレートですので、該当部分を大きく広げるよう編集する事もよいでしょう。
該当部テーブルセルを統合してしまうなどの例
<th class="head"><label for="body"><{$smarty.const._MD_PICO_TH_BODY}></label></th>
<td class="even">
<{if $body_wysiwyg}>
<{$body_wysiwyg}>
<{else}>
<input type="checkbox" id="body_bbcode_onoff" onclick="if(this.checked){document.getElementById('body_bbcode_buttons_pre').style.display='block';document.getElementById('body_bbcode_buttons_post').style.display='block'}else{document.getElementById('body_bbcode_buttons_pre').style.display='none';document.getElementById('body_bbcode_buttons_post').style.display='none'};" /><label for="body_bbcode_onoff"><{$smarty.const._MD_PICO_LABEL_INPUTHELPER}></label>
<br />
<{xoopsdhtmltarea name="body" cols="60" rows="15" value=$content.body pre_style="display:none;" post_style="display:none;"}>
<{/if}>
</td>
<td colspan="2" class="even"><label for="body"><{$smarty.const._MD_PICO_TH_BODY}></label>
<{if $body_wysiwyg}>
<{$body_wysiwyg}>
<{else}>
<input type="checkbox" id="body_bbcode_onoff" onclick="if(this.checked){document.getElementById('body_bbcode_buttons_pre').style.display='block';document.getElementById('body_bbcode_buttons_post').style.display='block'}else{document.getElementById('body_bbcode_buttons_pre').style.display='none';document.getElementById('body_bbcode_buttons_post').style.display='none'};" /> <label for="body_bbcode_onoff"><{$smarty.const._MD_PICO_LABEL_INPUTHELPER}></label>
<br />
<{xoopsdhtmltarea name="body" cols="60" rows="15" value=$content.body pre_style="display:none;" post_style="display:none;"}>
<{/if}>
</td>
カテゴリ : CSSをもつモジュールとのバッティングなど
ZenCart On XOOPS とBCOOL THEME Campagne_goldなどと同様のレイアウトのテーマで、ヘッダーイメージが回り込んでしまう現象ということですが、これは、"id logo"が、バッティングしていることによります。(ZOXのデフォルトのテンプレートスタイルでは、このlogoにフロート属性がかかっている)
ZOXではデフォルト状態でもlogoエリアは使用していませんので(もちろんモジュールとして機能させ、他コーナーと同様XOOPSのthemeに合わせるための措置だと思います)、最も簡単な対処方法は、ZOX moduleの、
includes/templates/zox/css/stylesheet.cssの37行目
から、#logo, を削除することです。
ZOXではデフォルト状態でもlogoエリアは使用していませんので(もちろんモジュールとして機能させ、他コーナーと同様XOOPSのthemeに合わせるための措置だと思います)、最も簡単な対処方法は、ZOX moduleの、
includes/templates/zox/css/stylesheet.cssの37行目
#logo, .centerBoxContents, .specialsListBoxContents, .categoryListBoxContents, .centerBoxContentsAlsoPurch, .attribImg {
float: left;
}から、#logo, を削除することです。
カテゴリ : テーマのカスタマイズ
以下コードをテーマの任意の場所に記入します。
また、ログインしたときにはこのログインブロックは不要ですので、
としてあげるといいと思います。
<form style="margin: 0px;" action="<{$xoops_url}>/user.php" method="post">
ID : <input type="text" name="uname" value="<{$block.unamevalue}>" maxlength="25" style=" width:60px; height:12pt; padding:0px;" />
Pass : <input type="password" name="pass" maxlength="32" style=" width:60px; height:12pt; padding:0px;" value="" />
<input type="hidden" name="xoops_redirect" value="<{$xoops_requesturi}>" />
<input type="hidden" name="op" value="login" />
<input type="submit" value="Login" id="login_btn" />
</form>
また、ログインしたときにはこのログインブロックは不要ですので、
<{if !$xoops_isuser}>
ログインブロック
<{/else}>
ログイン後に表示したいもの
<{/if}>
としてあげるといいと思います。
カテゴリ : テーマのカスタマイズ
以下コードを任意の場所に記入します。
idなどを振ってありますので、見た目を変更したい場合はCSS側で制御しましょう。
<form id="searchForm" name="searchForm" action="<{$xoops_url}>/search.php" method="get">
<input name="query" type="text" value=" " size="14" id="searchbox" />
<input type="hidden" name="action" value="results" />
<input type="submit" value="検索" class="search_btn" />
</form>
idなどを振ってありますので、見た目を変更したい場合はCSS側で制御しましょう。
カテゴリ : サイトについて
このサイトで選択できるテーマは全てがダウンロード可能なものとは限らず、プレゼン中のものも含まれています。
これらは配布予定日時はもちろん、配布するかどうかについても決まっておりません。
これらは配布予定日時はもちろん、配布するかどうかについても決まっておりません。
カテゴリ : テーマのカスタマイズ
themeに書き込んだリンクがうまくいかないと同じですが、XOOPSでは様々な階層のページで、同じデザインテーマを利用し画面を出力するため、独自のルールが必要です。
テーマ内で使用する画像は、テーマと同一ディレクトリに配置するのが最適です。
theme.htmlと同じ場所にlogo.gifをおいた場合は、
と指定します。
<{$xoops_imageurl}>はSmartyコードと呼ばれるもので、XOOPSが画面の最終HTMLを出力する際に、これを定義された値に変換します。
<{$xoops_imageurl}>には、
XOOPSのサイトURL/themes/テーマディレクトリ名称/
が代入されます。
テーマ内で使用する画像は、テーマと同一ディレクトリに配置するのが最適です。
theme.htmlと同じ場所にlogo.gifをおいた場合は、
<img src="<{$xoops_imageurl}>logo.gif">
<{$xoops_imageurl}>はSmartyコードと呼ばれるもので、XOOPSが画面の最終HTMLを出力する際に、これを定義された値に変換します。
<{$xoops_imageurl}>には、
XOOPSのサイトURL/themes/テーマディレクトリ名称/
が代入されます。
カテゴリ : テーマの商用利用について
個人のお小遣い稼ぎ程度のアフィリエイトは商用利用とはなりませんので、お使いいただけます。
ただし事業性のあるアフィリエイトである場合(税務申告が必要なほど収入がある場合)や、サイトの主目的がアフィリエイトそのものである場合は商用利用となります。
ただし事業性のあるアフィリエイトである場合(税務申告が必要なほど収入がある場合)や、サイトの主目的がアフィリエイトそのものである場合は商用利用となります。
カテゴリ : テーマのカスタマイズ
通常のHTMLでのリンクは、絶対パス(サイトルートを起点に/スラッシュで始める記述法)や相対パス(自分のファイルを起点に../等で始める記述法)で記述されますが、XOOPSでは様々な階層のページで、同じデザインテーマを利用し画面を出力していますので、独自のルールが必要です。
例:aboutというモジュール名称のトップページへリンクしたい場合。
のように記述します。
<{$xoops_url}>は、Smartyコードと呼ばれるもので、XOOPSが画面の最終HTMLを出力する際に、これを定義された値に変換します。
<{$xoops_url}>には、mainfile.phpであなたが指定したサイトのルートURLが代入されます。
絶対パスでも動作するという場合もありますが、もしサイトルート以外にXOOPSをインストールする場合は有効になりませんので、ルールに基づいて記述することをお勧めします。
例:aboutというモジュール名称のトップページへリンクしたい場合。
<a href=\"<{$xoops_url}>/modules/about/\">会社概要</a>
のように記述します。
<{$xoops_url}>は、Smartyコードと呼ばれるもので、XOOPSが画面の最終HTMLを出力する際に、これを定義された値に変換します。
<{$xoops_url}>には、mainfile.phpであなたが指定したサイトのルートURLが代入されます。
絶対パスでも動作するという場合もありますが、もしサイトルート以外にXOOPSをインストールする場合は有効になりませんので、ルールに基づいて記述することをお勧めします。





